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当研究所の技術提供に関するこれからの展望(国内・海外)

  • 執筆者の写真: IZUMI自然エネルギー研究所
    IZUMI自然エネルギー研究所
  • 2022年6月5日
  • 読了時間: 2分

現在、国内からは、省エネ関連の企業案件を1件いただいている他、契約段階に至っている発電技術関連の案件が1件、他方で海外からは、バッテリー関連の技術提供依頼のオファーが1件きています。これについては現在契約交渉中です。


当研究所の技術はもともとはKesheテクノロジーから出発したため、現在、世界中からご注目いただいています。


本当はもっと多くのオファーが海外からきていたのですが、ずっとコロナ禍だったことや、海外だと外国語での交渉なので相手方の本気度がわかりにくかったりするため、相手方の本気度を慎重に見極めさせていただき、これはと思う企業のみと現在契約交渉をさせていただいています。


現在、受付可能な技術提供は、発電技術(バッテリー技術)関連か、車の燃費改善技術のみになっています。


当研究所の主軸である省エネ関連技術については、現在の企業案件を今後もメインでさせていただくつもりでいるため、さらなる企業案件を受け付けることはありません。ご了承ください(従来の家庭用のマグラブワークショップについては、今後も継続していきます)。


いずれにしても、当研究所のナノテクノロジーと組み合わせた発電技術やバッテリー技術は他に類をみないため、今後大きく伸びることが予想される電池関連技術(全固体電池、EV、蓄電システム等)はもちろん、さらなるエネルギー効率を高めた半導体関連技術への応用も可能だと思われます。


テクノロジーを主体とする企業様におかれましては、今後20年以内に訪れるであろう大きな変化に対応できるように、当研究所のナノテクノロジーを使った未来への技術投資をお勧めいたします。




 
 
 

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