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マグラブのもつエネルギー効果(エネルギー酔い)について
ナノレイヤやGANSに起因するエネルギー酔いを科学的に説明するのは難しいです。 一昨日、復刻マグラブ用のマグラブコイルをナノコートしていました。 終わった直後は特に自覚がなかったんですが、どうも作業がはかどりません。 ささいなミスをしたりします。 その後、やっと完成したCuO GANSを床にぶちまけてしまう有り様です。 その後です、ひどいエネルギー酔いが来たのは。 作業の凡ミスを振り返ると、ナノコートだけでもエネルギー酔いになっていたっぽいですが、GANSを浴びたことでさらにそれが強化されたみたいです^^ なんせ10年も同じ作業をしていますからね。 ほんのわずかな違いも明確にわかります。 作業の内容にしても、自分自身の体感にしても。 では、今回起きた身体的変化(感覚)を科学的に説明できるかというと、それは難しいです。 なぜなら、ナノレイヤやGANSから出ているすべてのエネルギーを測定する方法がないからです。 EMFチェッカーなどを使えば、ある程度は測定できますが、それでもすべてではないので。 逆にいうと、エネルギー酔いを起こすくらい、ナノレイヤや

IZUMI自然エネルギー研究所
3 時間前読了時間: 2分


発明は自分の中心から生み出される
私には今まで誰にも言わなかったことがあります。 それは節電やエネルギー技術の開発でこの10年意識してきたことなんですが、何かの技術を築き上げる際に、インスピレーションを形にしてそれを検証していくんですが、観察した事象だけを基に理論構築することです。 理論化する際に他の情報を参考にすることはありますが、他者の情報によってバイアスが入らないように細心の注意を払っています。 (例えば、夢の中で何かのインスピレーションを得た場合、「これは誰々の~に似ているな」という左脳処理をせずに、自分のインスピレーションだけを頼りにそれを一気に論理的に解き起こして装置化します。最後に載せた写真は、まさにそのやり方で作った装置です(いやしろさま)) もちろん、私のフェイスブックのマイアカウントを見ていただければおわかりいただけるように、最新のテクノロジーに関すること、特にバッテリー技術に関することには、常に注意を払っています。 しかし、それとは別の、意識の上でのラインとでもいうべきものを常に持つようにしています。 それは、私がおかれた環境と、私の意識の方向性としか言えな

IZUMI自然エネルギー研究所
5 日前読了時間: 3分


日々是雑感
以前、フリーエネルギー的な技術については、今後は非公開にして、本当に当研究所に協力してくれた人達とだけ技術を共有していきますと、フェイスブックのマイアカウントのほうでつぶやいたことがありました。 じゃあ、ヘルスユニットなどの波動装置的なものはどうなのかということなんですが、要するに、本当の私自身の答えとしては、今生きている人や将来の人のために有益と思われる技術は全公開していくべきであるということなんです。 それはフリーエネルギーについても本当は同じなんですね。 ところが、現実世界で生きているといろいろと問題があって、ある意味そこにどっぷり漬かりすぎているところがありまして、理想的にはそうなんだけど、そうも言ってられない部分があって、仲間との技術的共有というのはいわば妥協案みたいなものなんです。 私自身の中では、今年2026年はある意味転機だなと感じているところがあります。 本当なら、フリーエネルギーや波動装置の研究は、お金を稼ぐこととは切り離していったほうが理想なんです。 ただ、家族もいるし、生活もかかっているんで、なかなかそうも言っていられない

IZUMI自然エネルギー研究所
6月21日読了時間: 2分


必要なのは本当にコスト削減だけなのか?
マグラブは省エネ装置であり、長年使うと電気代が安くなります。 それ自体、うれしいことですよね。 しかし、人間とは不思議なもので、電気代が安くなると、安くなった分だけまだ使えると考え出します。 つまり、我々は普段、電気代を文字通り固定費(必ず一定額で発生する費用)としてみているのです。 大切なことは、生活スタイルの中でより多くの利便性を享受することだと思います。 最近ではリモートワークが増えて、毎日出勤する人も少なくなってきています。 それだけで生活が楽になったのではないでしょうか。 すでに時代そのものが、できるだけ快適に生活していくことを許容し始めているという言い方ができるのかもしれません。 それならば、電気代だけでなくて、普段の生活スペースがより快適で、癒される空間にしたほうがよいと思いませんか? それはちょっとした工夫から生まれてきます。 例えば電磁波問題です。 今の時代、電磁波が害悪だなんて誰も思わないかもしれません。 もし若い人にそう言えば、陰謀論扱いです(笑) ですが、工夫とは、誰も気づかないところから生まれたりします。...

IZUMI自然エネルギー研究所
6月15日読了時間: 4分


ヘルスユニットの治癒効果から見る作用メカニズムについての一考察
最近注目しているのは、ヘルスユニットが人体に対して物理的にもたらす一種の電磁的効果です。 ヘルスユニットの電磁的効果は、ナノコイルがもたらす可能性と、GANS(金属コロイドの一種)がもたらす可能性の2種類考えられますが、両者とも似たようなエネルギーをしていて、人体に対して電磁的調整作用を起こした時に自律神経やホルモンバランスなどの神経系にかかわる生体メカニズムに影響を与えているのではないかと思わせる特徴が報告事例から推定できます。 具体的にはそれは、アルツハイマーとパーキンソンなどの神経系の難病です。 これに関連して、最近、アルツハイマーの原因の1つにドーパミン欠乏があるという興味深い報告がありました。 https://news.yahoo.co.jp/articles/f0363ff377cd268e9c373a68568bf67996882481 ドーパミンは神経伝達物質の一つで、その欠乏はパーキンソン病の原因と考えられています。 つまり、最近出た報告を加味すれば、アルツハイマーとパーキンソンはドーパミン欠乏という点で密接なつな

IZUMI自然エネルギー研究所
4月26日読了時間: 2分


マグラブにも体力は必要かも^^
最近、自転車のロードワークをやっています。 毎日、6kmくらい自転車で走るんですが、結構きついんです。 健康のためというのもあるんですが、自分が変わる(痩せる)のを見るのが心地よいんです。 別の言い方をすれば、決断力を鍛えるためといいますか。 でも、根性論とかではなくて、意図的に心地よい現実を創造できるようにするためです。 この世の中って、自分の意思ではどうにもならないことのほうが多い気がします。 でも、ほんのわずかでも自分自身の力で現実を変えられるということを体験できる場合があります。 私の場合、それが自転車のロードワークなんです。 あと、他にも2時間くらいウォーキングしたりもします。 あと、1時間くらい犬の散歩ですね^^ こうやって言語化すると、すごい量の運動をしているように見えますが、全然たいしたことはありません。 運動している時って、運動以外のことは基本しませんよね。 これが非常に脳を休めるんですよ。 どちらかというと私の場合、脳を使う仕事ですから、どうやって脳を休めるかのやり方を意識的に取り入れています。 でも、複雑な論理的思考とかでは

IZUMI自然エネルギー研究所
1月28日読了時間: 2分


奈良ワークショップ番外編
今回、ご縁があり奈良にマグラブワークショップで行かせていただきましたが、今回は今年の春に続いて2回目となりました。 私はいつも、新しい場所に行かせていただいた際には、その土地の雰囲気というかエネルギーを感じるようにしています。...

IZUMI自然エネルギー研究所
2025年10月6日読了時間: 3分


マグラブはコンセントの電気抵抗を下げる技術
今月の研究所の電気代は7,141円で、前年同月比で約17%減でした(前年は8,526円)。 電力使用量でみると245÷263≒0.9315…となり約7%減でした。 今年は特に暑かったので、こういうこと(下げ幅があまりないこと)もあります。...

IZUMI自然エネルギー研究所
2025年8月24日読了時間: 2分


マグラブには電気代が減る以上の効果がある
先日、マグラブは節電装置だと述べました。 ただしそれは自律的な発電機ではなく、環境依存型のエネルギー効率化装置とでもいうのが適切です。 電気代が減るかどうかは、環境次第なんです。 こういうと、なんていいかげんなと思う人もいるかもしれませんね(笑)。...

IZUMI自然エネルギー研究所
2025年6月6日読了時間: 4分


<マグラブとは何か?最新の知見をふまえた見解>
マグラブ(MAGRAV)は、もともとはKeshe財団によって開発された装置で、名前の由来はエネルギーフィールドを差すMAGnetic and GRAVitational field(略してMAGRAV)からきています。 ですから、簡単にいうとエネルギーフィールド発生装置とい...

IZUMI自然エネルギー研究所
2025年5月31日読了時間: 4分


近況報告や今後の予定など
最近、いろんな方面から仕事のご依頼をいただき、大変感謝しています。 現在、同時にいろんなことを取り組まなければいけない状況にあり、お待たせしている方には申し訳なく思っています。 来月の中旬(6/21~22)に三重県で次世代マグラブワークショップを計画していますが、それ以外は...

IZUMI自然エネルギー研究所
2025年5月25日読了時間: 3分


マグラブの削減効果は、マグラブ以外の他のコンセントにも及ぶことが判明
当研究所の最新の消費電力削減データ(5月)が出ましたので、グラフをアップデートしました。 最近、頻繁にブログにデータを残しているのは、当研究所がまもなくなくなるためで、今年で10年目になるマグラブの研究にいったん区切りがつくためです。 ...

IZUMI自然エネルギー研究所
2025年5月21日読了時間: 4分


当研究所の最近の電力使用量の推移を公開します
当研究所の最近の電力使用量のデータを公開します。 電気代だと再生エネルギー賦課金や電力料金の値上げがあり適切な比較がしづらいため、電力使用量をベースにします。 去年にブログでも書きましたが、当研究所はアパートの1階と2階にあり、2016年~2022年までは1階、2023年か...

IZUMI自然エネルギー研究所
2025年5月14日読了時間: 3分


ハーブGANSのエネルギー調整とその変化について
当研究所のハーブGANSですが、今はローズマリー、スギナ、よもぎで試しています。 実験のポイントは、その植物がもつエネルギーをGANSとして取り出せるかという点です。 GANSに植物のエネルギーを転写するのではなく、GANSを触媒にしてその植物本来のエネルギーを取り出せるか...

IZUMI自然エネルギー研究所
2025年5月5日読了時間: 3分


ガンズの塩結晶による空洞構造効果に似たエネルギー効果について
最近考えているのは、ガンズの塩結晶によって空洞構造効果が作れないかということです。 空洞構造効果というのは、ロシアの昆虫学者グレベニコフ博士が発見したエネルギー効果で、自然界などに存在する多孔質構造を持った物質が作り出すエネルギー効果です。...

IZUMI自然エネルギー研究所
2025年4月26日読了時間: 3分


チャクラと周波数の関係性について
いわゆる気などのエネルギーの場合、その判断する指標が存在しないので客観性を測るのが難しいところではありますが、チャクラとして知られる身体的反応をメルクマールにすることで、各周波数同士において距離感とでもいうべきある種の「違い」が浮き彫りとなってきます。...

IZUMI自然エネルギー研究所
2025年4月9日読了時間: 3分


ガンズ水の驚くべき効能について
最近、愛犬にガンズ(GANS)湿布を試すことが多く(ガンズ水湿布というべきか)、様々な試みを施しています。 治療用なので基本的にはCO2ベースなんですが(病気の正常化は感情の解放が重要というプラズマテクノロジー独自の考え方に基づきます)、いわゆるCO2/ZnO...

IZUMI自然エネルギー研究所
2025年3月25日読了時間: 4分


研究所1Fは電気代がほとんどかかっていないことが判明。その真相とは
昨日ご紹介した、使っていない部屋の電気代(冷蔵庫+ファン)が前年同月比で31%減少しているとブログで書きましたが、電気料金は大きく分けて基本料金+使用した電力の料金なので、1,325円のうち約半分の759円は基本料金ですから、他に消費税や再生エネルギー賦課金を含めると、電気...

IZUMI自然エネルギー研究所
2025年2月17日読了時間: 3分


電力使用量が一定の状態でもマグラブ効果(削減)が起きることを確認した興味深い事例
興味深いデータがとれましたので、シェアしたいと思います。 現在、私はアパートの一室を使って研究を続けているのですが、2階建てのアパートの1階で当初(2016年~)は研究していました。 その後、2023年頃から、アパートの2階の一室を研究室として利用しています。...

IZUMI自然エネルギー研究所
2025年2月16日読了時間: 3分


ナノ物質による電極付近での電気抵抗低減化は、キャパシタレベルで起きる
ナノレイヤを構成するナノ物質やGANS物質によって引き起こされるであろう電極付近の界面抵抗減少効果は、プラズマキャパシタなどの部品レベルでも生じている可能性が高いことを示す一例をご紹介したいと思います。 最近、私はプラズマキャパシタの製法をワークショップで説明する際に、特に...

IZUMI自然エネルギー研究所
2024年12月29日読了時間: 3分
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