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ガンズ水の驚くべき効能について

執筆者の写真: IZUMI自然エネルギー研究所IZUMI自然エネルギー研究所

最近、愛犬にガンズ(GANS)湿布を試すことが多く(ガンズ水湿布というべきか)、様々な試みを施しています。


治療用なので基本的にはCO2ベースなんですが(病気の正常化は感情の解放が重要というプラズマテクノロジー独自の考え方に基づきます)、いわゆるCO2/ZnO GANSの生成段階において、いくつかの塩を試し、加えて体内においてイオンチャネルに関与する元素(カルシウム、カリウム、マグネシウム)を中心に据えて、それをプラズマテクノロジーの観点からエネルギー的な処方を試みるというスタンスで行っています。


ただ、私は身の回りにあるもので試す主義なので、わざわざカリウム塩を入手しようとはしないし、その代わりになるものを探そうとします。


そうすると、調べてみると実は重要なミネラルはほとんどすべて植物から取り入れることができることがわかり、ここにフードGANSの考え方を応用し、セイタカアワダチソウをGANSにする試みを試しています。


というのも、セイタカアワダチソウの主成分にカリウムとカルシウムが含まれているからです。


カルシウムGANSについては、去年の暮れのヘルスユニットワークショップの時に作ったものがありましたので、それをそのまま使っています。


ですから、カリウムについてだけ、フードGANSないしはハーブGANSの考え方を取り入れました。


フードGANSというのは、文字通り食物をGANSにする手法で、以前は苛性ソーダが使われていたんですが、何年か前から、Keshe財団で著名な医師が、CO2 GANS水をベースにしたエネルギー転写法を考え出しました。


プラズマテクノロジーで扱うのは物質ではなくエネルギーなので、この手法だと簡単にその元素のエネルギーを取り出すことができるわけです。


ちなみに、マグネシウムについては、エプソムソルトから取り出しています。


エプソムソルトは実際には塩ではなく硫酸マグネシウムであり、CO2 GANSを作るときに使うと反応中に分極を起こすので注意が必要なのですが、逆にそれによって電流や電場の形成が抑えられて、理想的なCO2 GANSがもつ状態になることを最近発見しました。


そして、これらの技術を愛犬に試したところ、劇的に効果があったのです。


まだまだ予断は許さない状態ですし、イベルメクチンを処方しながらGANS療法を試しているので、回復の兆候が見られた際の原因の特定が難しいのですが(処方が1つではないため)、病状を根気よく観察していると、うっすらとその回復の兆候がどこに由来するのかがわかってきて、ガンズ水の場合は、すぐにその反応が現れるという驚くべき特徴があります。


ただし、当該エネルギーに順応すると、効き目が時間経過とともに和らいでいくような印象もあります。


CO2 GANS、


ZnO GANS、


カルシウムGANS、


マグネシウム塩由来のCO2 GANS、


ハーブGANS的な処方を用いたセイタカアワダチソウのGANS。


これらを用いたGANS両方を全面的に取り入れて試しています。


あとは、プラズマテクノロジーで言われるところの、エネルギーがどういう状態で流れて、どういう風に患部に届くのかについての理論的な知識に基づいて、GANSパッチを体全体を覆うようにしつつ、元素の違いによるエネルギー的な強弱をつけて、特に問題がありそうな患部には必要だと思われる元素を配置して処方している感じです。


これらが正しいとかどうとかは言うつもりはないし、なんのためにやっているかというと、ただ愛犬を救いたいからなのですが、命の尊さや、命の源から届いてくる崇高な印象、そのような個の存在を超えた永遠の命としての存在を感じる一方で、その個としての命と出会えたことに対する感謝や、ただただ、いろんなことを私自身が教えられるばかりの日々を、忙しい仕事の合間を縫って愛犬のために処方をしつつ、愛犬を家族と一緒に支えながら日々過ごしています。


9年間プラズマテクノロジーにかかわってきて、改めてGANS(GANS水)のすごさを感じています。





(写真は、今年の1月頃の考案中の「いやしろさまver.2」で、この他にも現在、ヘルスユニットコイルを使うタイプも考案中。)





 
 
 

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