マグラブのもつエネルギー効果(エネルギー酔い)について
- IZUMI自然エネルギー研究所

- 4 分前
- 読了時間: 2分
ナノレイヤやGANSに起因するエネルギー酔いを科学的に説明するのは難しいです。
一昨日、復刻マグラブ用のマグラブコイルをナノコートしていました。
終わった直後は特に自覚がなかったんですが、どうも作業がはかどりません。
ささいなミスをしたりします。
その後、やっと完成したCuO GANSを床にぶちまけてしまう有り様です。
その後です、ひどいエネルギー酔いが来たのは。
作業の凡ミスを振り返ると、ナノコートだけでもエネルギー酔いになっていたっぽいですが、GANSを浴びたことでさらにそれが強化されたみたいです^^
なんせ10年も同じ作業をしていますからね。
ほんのわずかな違いも明確にわかります。
作業の内容にしても、自分自身の体感にしても。
では、今回起きた身体的変化(感覚)を科学的に説明できるかというと、それは難しいです。
なぜなら、ナノレイヤやGANSから出ているすべてのエネルギーを測定する方法がないからです。
EMFチェッカーなどを使えば、ある程度は測定できますが、それでもすべてではないので。
逆にいうと、エネルギー酔いを起こすくらい、ナノレイヤやGANSからはエネルギーが出ていて、それをうまくやればプラスに生かすことができるはずです。
あるいは、エネルギー酔いと表現しましたが、もしかすると変性意識に入っていた可能性もあります。
ナノコートの時点ですでに。
この変性意識状態に一番近いのは、寝起きの状態です。
自分では頭はぼーっとしている自覚はないのに、ぼーっとしているみたいな。
ただ、GANSを浴びた時は、明らかにそれだけでは済みませんでした。
妙に体が火照ってきたりといった自覚症状があり、事後的にみてあれはエネルギー酔いだったんだろうなと、今あらためて思います。
そういった意味では、マグラブのエネルギー効果を本当に体験するには、自分でナノコートやGANS製作をしてみるのが一番かもしれません。





コメント