日々是雑感
- IZUMI自然エネルギー研究所

- 6月21日
- 読了時間: 2分
以前、フリーエネルギー的な技術については、今後は非公開にして、本当に当研究所に協力してくれた人達とだけ技術を共有していきますと、フェイスブックのマイアカウントのほうでつぶやいたことがありました。
じゃあ、ヘルスユニットなどの波動装置的なものはどうなのかということなんですが、要するに、本当の私自身の答えとしては、今生きている人や将来の人のために有益と思われる技術は全公開していくべきであるということなんです。
それはフリーエネルギーについても本当は同じなんですね。
ところが、現実世界で生きているといろいろと問題があって、ある意味そこにどっぷり漬かりすぎているところがありまして、理想的にはそうなんだけど、そうも言ってられない部分があって、仲間との技術的共有というのはいわば妥協案みたいなものなんです。
私自身の中では、今年2026年はある意味転機だなと感じているところがあります。
本当なら、フリーエネルギーや波動装置の研究は、お金を稼ぐこととは切り離していったほうが理想なんです。
ただ、家族もいるし、生活もかかっているんで、なかなかそうも言っていられないという事情があります。
そういった意味での分かれ道なんだなと、今年は。
なんとなくですが、そのように感じている今日この頃です。
私の中では結論はもう決まっているんです。
ただ、いろいろ準備不足なところがあり、なかなか思い切った決断もできていない、そんな感じです。
私は、毎月のように、奇跡の中で生きていると実感しています。
いろんな人からの助けがあって、生活や研究が成り立っているからです。
人との出会いを含め、ありとあらゆるセッティングが適切なタイミングでなされているのを感じています。
文字通り、多くの人に助けられながら生きています。
ですから、いつか今度は、私が多くの人を助けられたらいいなと思っています。
(写真はフリー素材です)





コメント